こんな学校あったらいいな 😄*箕面こどもの森学園:見学レポート*
🌟お知らせ🌟
♪ 子育てを愉しむ おしゃべりカフェ10
2016年12月19日(月)10:00−11:30 @てらこやカフェ専念寺さん
https://riecs.net/news/365/
🌟ブログ:子どもの豊かな育ちをはぐくもう!🌟
先日、大阪府箕面市にあるNPO法人が運営する学校
「箕面こどもの森学園」を見学させていただきました✨
県外からも引っ越して入学希望者があるほどの人気の学校です。
無認可の学校ですが、2015年にユネスコスクールに認定されています。
(ユネスコが推進する、持続可能な開発のための教育(ESD)を実践している学校)
無認可の学校で、ユネスコスクールに認定されるのは、とってもとっても珍しいことのようです。
そして、2015年度より中学部もできて、更に受け入れの幅が広がっている学校です。
この学校、なぜこんなに注目されているのでしょう…?
2013年に書籍が発行されたことで注目されていることもあると思いますが…
(築地書館:「こんな学校あったらいいな 小さな学校の大きな挑戦」)
見学させていただき、人気の理由は「教育理念とその実践」にあると思いました。
詳しい内容はこちらをご覧ください
http://kodomono-mori.com/tokushoku/tokushoku.html
基盤になっている考え方は
「子どもは自ら学ぶ意欲を持ち、自らの力で学ぶことができる」という教育観
自分で選ぶ
自分で決める
主体的に実行する
と言っても完全に自由なのではなく
大きな枠組みはあり、「必須」としている授業内容もあります。
ですが、例えば…小学部の場合
*音楽・英語は、学期毎に選択できる
いずれも選んでも、選ばなくてもOK。それぞれ「プロジェクト」という科目との選択制
*「プロジェクト」は、自分がやりたいことをとことんやる時間
手芸・工作など、自分の興味があることができる時間。
*体育は、内容によって、その都度選択
国語や算数にあたる、「ことば・かず」の時間もあり、
見学させていただいた時は、個別学習をしていました。
みんな静かに、自分が決めた目標に取り組んでいました。
例えば、ある5年生のお子さんは
「漢字は5年生」「読解は4年生」の課題をする、と選んでいました。
今日は「◉ページまでする」という学習計画も週毎に自分で立てるようです。
「宿題は基本的にないけど、希望があれば相談して内容を決める」とのことです。
自分で選ぶ
自分で決める
そして、主体的に実行する
もちろん、実行する際に、一人で難しい時は、
大人や友達の援助や協力を得ることもできます。
低学年の音楽の授業を見せていただきました。
1〜3年生まで、9名のお子さんが参加。
最初は、朝ドラの主題歌を歌ったり、クリスマスの歌を歌ったり…
中には、手拍子をしながら、リズムに合わせて踊り出す子もいます😄
でも、「静かにしなさい」とか「ちゃんと歌いましょう」という先生からの声かけは全くありません。
他の子どもたちも、踊り出した子たちを、楽しそうに見ながら、歌っています♬
自分と違う行動をする子がいても
その子の個性を尊重する
そもそも、子どもたちは、
そんな「小さな違い」を気に留めていない
そんな印象を受けました。
むしろ、「違い」とすら思っていないかもしれません。
そして時間の後半は、「11ぴきのねこ」を題材にした劇の練習。
近いところで、発表の機会があるようです。
初対面の私たち見学者を前に、堂々と、楽しそうに演じていました。
むしろ、見て〜〜! どう思った?? 感想聞かせて〜!
そんな意欲とエネルギー満々でした😄
そして、何より素晴らしいなぁ〜と思ったのはテーマ学習です。
学校全体で、同じテーマに学期ごとに取り組まれるとのことですが、
1学期は「100年生きる庭づくり」(とってもとっても私好みのテーマでした笑)
畑・昆虫・動物・水辺など…
より具体的な内容毎にグループでまとめて発表するという形式。
でも、子どもによっては、自分の興味がどのグループにも属さない子もいる。
その子たちは、一人で自分が取り組みたい内容に取り組むこともOK。
ハーブの効用を調べたお子さん
レンガの道を作ったお子さん
虫と生態系の関連性を調べたお子さん
大きな枠組みはありながらも
子どもたちの興味関心を大事に
アウトプットの機会も大切に
自分で選び
自分で決めて
主体的に実行する
こんな学校あったらいいなぁ〜😄
でも…なかなか、そういう学校ないよね〜
作るのも難しいよね…
という声が聞こえてきそうですが
「学校」という場に関わらず
私たち大人ができることは
子どもが
自分で選び
自分で決めて
主体的に実行する
大人がそのチャンスを
意識的に探し・創り
活かしていくこと
学校は子どもの成長の場であることは間違いないですが
「家庭」も「地域」も間違いなく、子どもの成長の場♬
このブログを読んで
ピンと来た方!
今、できることから始めましょう〜😄
最後まで読んでいただいて、ありがとうございました!
お子さんとお母さんが、元氣に、笑顔で、希望をもって活きていかれますように☆
☆RICSからのお知らせ☆ 詳しい内容は ↓
♪ 子育てを愉しむ おしゃべりカフェ10
2016年12月19日(月)10:00−11:30 @てらこやカフェ専念寺さん
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♪ 特別企画あり♬ 子育てを愉しむ おしゃべりカフェ11
2017年1月17日(火)10:15−11:45 @出雲市 綾の家さん
Rie Child Support
作業療法士&グローアップクリエ−ター 引野里絵
活動エリア:島根県東部(松江・出雲・雲南・安来・奥出雲・飯南)/鳥取県西部(米子・境港・西伯郡)/広島県尾道市
│更新日:2016年12月04日│
より豊かな発達のために♪:ハイハイをしましたか?
☆RICSからのお知らせ☆ 詳しい内容は ↓
♪子育てを愉しむ おしゃべりカフェ9
おかげさまで…残席3名様です♬
対象のお子さんの年齢を変更しました‼︎
*おしゃべりカフェ :1歳半〜小学校6年生
*ひとこと相談カフェ:何歳でもOK!
誰かに相談したいけど、誰に相談して良いか分からないお母さんへ
◽️イヤイヤ期どうしよう?
◽️子育てに疲れてしまった…自信がない…
◽️育てにくさを感じている
◽️発達が気になっている
◽️落ち着かない・集中しにくい
◽️読んだり・書いたりが苦手
◽️手先や体の動かし方が不器用
◽️お友達と上手に遊べない
◽️保育所・幼稚園・学校の先生から「ちょっと心配」と言われているけど…本当かなぁ?
◽️『発達障がいでは?』と言われたけど…どうしたら良い?
お子さんのこと、子育てのこと、”おしゃべり”しませんか?
『話して・聴いて』…“お母さん同士のおしゃべり”の中に、お子さんの成長を支えるヒントがあります♪♪
聴くだけでもOK! おしゃべり苦手なお母さんも気楽にご参加いただけます☆
是非、ご参加お待ちしています〜😊
日時:2016年11月30日(水)10:00−11:30
場所:@てらこやカフェ専念寺さん(松江市)
詳しい内容はこちら↓
https://riecs.net/news/
参加者の方の感想はこちら↓
https://riecs.net/services/#studymeeting
お問い合わせ↓
https://riecs.net/contact/
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「ハイハイは大事ですよ〜」
子育てをしておられるお母さんは
一度は聞いたことのある言葉だと思います。
でも、なぜハイハイが大事なのか
その理由はあまり知られていないように感じます。
子どもは、生まれてから1歳(歩く)までの運動の発達がとてもとても大事です。
(もちろん、その後も大事ですよ〜♬)
うつ伏せ〜寝返り〜ハイハイ〜おすわり〜伝い歩き〜一人で歩く〜・・・
動きの発達のポイントはいくつかあるのですが…
今回は「ハイハイ」について
近年、ハイハイをする期間が短かったり、ハイハイをせずに立ち上がったりするお子さんが増えてきました。
その理由は諸説ありますが…
例えば、家の構造の変化もその一つです。
昔の日本家屋は、広くて、段差があります。
移動するには、立って伝い歩きをするよりも、ハイハイする方が早く、広く移動できたり
段差を上り下りするためには、ハイハイの姿勢をとらざるを得なかったり
また、歩行器などの道具の進化も挙げられます。
特に、核家族のご家庭では、お母さんが料理など家事をしている間、
安全にお子さんを遊ばせるために歩行器を使う、という方も多いですね。
また、「早く歩き始めることが良いこと」
というように、「早くできた方が良い」という考え方も影響しているようです。
ですが、歩き始めるまでに12〜18ヶ月間かかるのには、意味があるのです😄
ハイハイ(四つ這い)の姿勢で、子どもたちは、手でも足でも体重を支えています。
手で体重を支える経験は、歩き始めたら殆どできません。
子どもは生まれた時には手をギュッと握りしめて生まれてきます。
そして少しずつ開いていきます。
四つ這いの姿勢で、体重を支えるためには、
肘を曲げずに腕を伸ばして
手を「パー」にして、指を広げています。
腕で体重を支えることで、肩や肩甲骨(けんこうこつ)の周りの筋肉が育ちます。
手のひらで体重を支えることで、手や指の筋肉も育ちます。
そうすることで、もう少し大きくなった時に…
例えば、黒板に文字を書いたり、教科書を持ち上げて本読みをしたり、というように
腕を空中で保つことができるようになります。
また、手や指の筋肉が発達するので、スプーン、お箸、鉛筆を持って操作するなど
手の細かい動きができるようになります。
(写真:お母さんがハイハイの期間を大事にされて、しっかりハイハイをして育った1歳9ヶ月のお子さん。スプーンの持ち方、使い方が上手です😄)
さらに…
ハイハイで移動すると、頭〜お尻〜足の先までと、体が少し横に長くなりますね。
ハイハイで前に進んでいる時には、お尻や足の先は見えません。
お尻や足の先の高さや位置を感じながら、移動することになります。
そして、机の下をくぐったり、角を曲がったりする時に
自分の体をぶつけないように、動かしていくことを学んでいきます。
このことは、歩き始めてからも
自分の体を上手に動かすことに繋がっていきます。
「ハイハイ」は、手を使ったり、体を使ったり、
大きくなってからの暮らしにも、とっても大事です。
でも…そんなこと言われても〜😢
もうハイハイの時期を終わっちゃった〜!!!
というお母さんも、ご心配されなくて大丈夫です💖
例えば…
公園の遊具や河原の土手で、斜面を下から上に登る時に、四つ這いの姿勢をとったり
雑巾掛けをするときに、四つ這いの姿勢をとったり
大きくなってからも、機会を作ることはできます。
私は、ハイハイの期間は短かったようですが…
小学校3年生の頃壁とタンスの間の隙間に手と足をかけて、
スパイダーマンのように上まで登って降りて…を繰り返していました。
当然、怒られましたが(笑)…結構長い間、やっていたように記憶しています。
四つ這いの姿勢ではないし、
厳密にいうと、この遊びは遊びで、
手足で体重を支える以外の意味もあるのですが、
でも、手や足で体重を支えながらする遊びでもありますね。
形を変えて、自分に必要な運動や必要な要素を取り入れながら
子どもは成長していくなぁ〜と常々実感しています。
ならば!
いま、ハイハイ期のお子さんは
適切な時期に、適切な動きを、楽しく真剣に、じっくりと
味わいながら、成長することも良いですよね♬
もちろん、ハイハイ期を過ぎているお子さんも
日常の暮らしの中には、体も、心も、頭も育てる要素がいっぱいあります。
ちょっとした環境の工夫が、子どもの豊かな育ちにつながります♬
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おかげさまで…残席3名様です♬
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*おしゃべりカフェ :1歳半〜小学校6年生
*ひとこと相談カフェ:何歳でもOK!
誰かに相談したいけど、誰に相談して良いか分からないお母さんへ
◽️イヤイヤ期どうしよう?
◽️子育てに疲れてしまった…自信がない…
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聴くだけでもOK! おしゃべり苦手なお母さんも気楽にご参加いただけます☆
是非、ご参加お待ちしています〜😊
日時:2016年11月30日(水)10:00−11:30
場所:@てらこやカフェ専念寺さん(松江市)
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活動エリア:島根県東部(松江・出雲・雲南・安来・奥出雲・飯南)/鳥取県西部(米子・境港・西伯郡)/広島県尾道市
最後まで読んでいただいて、ありがとうございました!
お子さんとお母さんが、元氣に、笑顔で、希望をもって活きていかれますように☆
│更新日:2016年11月15日│
「落ち着きがない」ように見える、お子さんのこと
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◽️手先や体の動かし方が不器用
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◽️『発達障がいでは?』と言われたけど…どうしたら良い?
お子さんのこと、子育てのこと、みんなで ”おしゃべり”しませんか?
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「落ち着きがない」
「もっと落ち着きなさい」
私が、子どもの頃からよく言われて来た言葉です☆
「落ち着きがない」という言葉から
どの様な場面をイメージしますか?
「はやとちり」や「不注意」な場合も
「落ち着きがない」と言われることがありますね。
【関連記事】
◎ 発達の凸凹:【はやとちり】&【不注意】なお子さんのこと
https://riecs.net/blog/306/
そして、もう1つ
「パタパタと、よく動いている」
「体の一部が、よく動いている」
例えば「貧乏ゆすり」の様に…
この様に「よく動いている」時も
「落ち着きがない」と言うことがありますね。
今回は「よく動いている」「落ち着きがない」
と…見えるお子さんのこと♬
一般的に小さいお子さんは
「よく動きます」
1歳を過ぎて、歩くことが余裕でできる様になり
ちょっとした段差も余裕で超えたり
走ったり、登ったり…
とにかく、「目が離せない」状況が始まります。
【写真】もうすぐ2歳のお子さん:不安定なところに登るのが楽しい〜😄 でも…目が離せない(^_^;)
でも、成長とともに少しずつ…
動く時と、じっとしている時を
自分でコントロールできるようになってきます。
しかし、中には…
「じっとしておかないといけない時に」
「じっとしておくことが苦手」なお子さんもいます。
例えば…
学習発表会の予行演習で…
自分の順番が来るまで
座って待っていないといけないのに
後ろの方でパタパタと動いているお子さん
落ち着かないお子さんに見えますよね
でも…このお子さん、本番では
全てのお子さんのセリフを覚えていて
セリフを忘れたお友達のセリフを
ボソッと教えてあげるお子さんでした。
落ち着かない
聞いていない
参加していない…様に見えて
このお子さんは
ちゃんと聞いて、参加していたのです。
学校での相談場面でも
「落ち着かない」お子さんの相談を受けることがあります。
授業中に、椅子をガタガタさせたり
話を聞く時に、先生の方を向いていなかったりするのです。
その時、先生に必ず聞いてみることがあります
「そのお子さんは、先生の話を理解していますか?」
すると、多くの先生が
「それが…聞いていない様で、聞いているんですよ!」
と言われます。
つまり、目に見える姿が
「落ち着かない」様に見えても
実は、「聞いていたり」「参加したり」
していることもあるのですね♬
目に見えるお子さんの姿と
お子さんの実際の姿は異なることもあります。
お子さんの「実際の姿」を見ていただけると
目に見えるお子さんの姿に対しての対応が
少し変化するかもしれませんね😄
こちらの、関連記事もどうぞ!
◎ 発達の凸凹:鉛筆ガリガリ・椅子ガタガタ…なぜ?
https://riecs.net/blog/119/
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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました!
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